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DATE: CATEGORY:抽象思考
抽象思考とは以前からよく自分にあげていますがより高い視点で物事を見るということです。

苫米地先生の本にはよく書かれていますが抽象度を上げていくと普段見えなかったものが見えてくることがよくあります。

例えば、従業員の視点で考えていたものを顧客の立場で考えてみたり。
部長や課長のレベルから考えてみたり、はては経営者の立場から考えてみるなどの方法です。

このように抽象化というのはどんどん上のレベルに上がるということを主に言われていますが、私は具象化というのも非常に重要なのではないかと思っています。
例えば本を読んである仕事を効率的に行う方法を学んだとします。
その方法を自分の仕事に当てはめて行うことが具象化です。
その時、うまく自分の仕事に当てはめられなければ、その本を読んだ意味はありません。
そのためハウツー本から自分の仕事に反映させるためには、この具象化ということが必要になります。
さて、苫米地先生の抽象思考を日々の生活あるいは仕事に活用するためには結局物事を抽象的に考え、そして在る教訓を得て、そこから具象化し仕事に役立てるというプロセスが必要になります。
これが自分がまだよくできるというわけではないのですが、なんとなくこんなものかなと思うことはよくあります。
これによって全くお門違いの分野から教訓を得て、仕事のヒントとなることがあります。
例えば哲学の本からあるいは、スポーツを見ていて、ヒントを得ることがあります。
そのとき別の分野の物事から自分の仕事への共通点をえるということです。

仕事以外の生活からキャリアを積むこともできると思うのでぜひ最終的に習得したいと思っています
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