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興味のある記事は目次ページでお探し下さい。Evernote、手帳術、メモ術、速読、記憶術など。

DATE: CATEGORY:evernote
抽象度が高い仕事にするためには情報をどう捉えていくべきか。
Evernoteをはじめとするクラウドメモの山の中からどう必要な情報を見つけ出すか。

今はパソコンをいじりながらそう考えています。

ひとつのメモに大きな価値を載せる。

「メモ」で検索 私の場合はこれで紙で書いたメモが釣り出されます。

「メモ ブログ」
この検索ではブログに将来載せたいブログネタの卵のようなものが出てきます。

「メモ ルール」
この検索では ノートの一つ一つにどうタグというか名前を付けるかが書かれたメモがでてきます。

「ルール」
この検索では仕事、遊びに限らず自分の設定したあらゆるルールが出てきます。

必要な時に必要な情報を一本釣り、あるいは候補を引っ張り出し、吟味する。
スピードと質の高い作業への足がかりとなります。

これだけのことがほとんど無料で実現する世界は不思議です。

電子化されたメモは様々なサービスとインフラの整備、また他人のアドバイス、自分の経験も合わせてここまで進化しました。
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DATE: CATEGORY:evernote
おひさしぶりです。

日々知的生産を頑張っているのですが、こちらのブログがなかなか更新できずじまいでした。

でも少しでも社会に、ネットに情報を蓄えてゆくことは社会のためにも少しはお役に立てることもあると思います。

気づきは少しでもメモって記事に上げていきたいと思いますのでお願いします。

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DATE: CATEGORY:evernote
友人への手紙や年賀状、暑中見舞い、後輩への励ましの手紙などを書く機会は突然訪れるものです。

その時に真っ白なメールソフトの空白に向かってしばし手が動かなくなることは珍しくありません。

そんな時文例集としてエバーノートは役に立ちます。

難しく考えることはなく、他人からいただいたメール内容をコピーしノートに貼り付けるだけです。

またネットで拾った文例も対象になるでしょう。

その時検索しやすいようにする事が必要です。

まず「文例集」というタグを作り、つけておく事。

またそのコピーした文例が何をテーマにしたものか、題名に自分の言葉でつけておく事も検索しやすくする助けになります。

例えば、「目上の人に対して」
「謝罪を込めて」
「秋の書き出し」
など、

自分が思いつく言葉だからこそ、エバーノートで検索をかけヒットする可能性が上がります。

この方法はブログを書くネタにも使えますね。

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DATE: CATEGORY:evernote
さて、音声認識メールを使っての新しい可能性をしつこいですが、考えていこうと思います
というのもこのソフトがやはりかなり有能だと思うからです。

まず、読書でこれを活用する方法を考えてみましょう。
例えば本の重要な部分を抜き書きする代わりに読み上げてEvernoteに残すという方法があります。もちろん有効だと思います。

ただどうせこのソフトを使うなら出来れば自分の言葉で内容を伝えたいと思っています。

例えばノートを作るとき出来れば自分の言葉で考えてノートを書き込む方が良いと言われています。
つまり、これまで言語化されていないこと書くということになります。
言語化されていないということは他人の話は聞いたり本を読んだりする中で生まれてくる自分の認識、それをもとに書くということになります。
これは相手の言葉よりも抽象度の高い認識を頭の中から生み出してきたことになります。

まあ簡単にいえば読書メモを自分の言葉で残していくということです。
このソフトを使えばいとも簡単です。
立ち読みから得られたメモも口頭で残すことが可能です。

それが簡単にできる時代になりましたのでこれを使わない手はないですね。

最後に読書メモなどと言葉を残しておけばその言葉で検索すれば更に効率よくアウトプットができるでしょう。

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DATE: CATEGORY:evernote
基本的に人間の脳は十代の若いうちに成長は終わり、脳細胞はその後減ってくると言われています。

しかしその後の努力によって脳のシナプスは増えて行き社会的な生活における脳のパフォーマンスは増えて行くそうです。


今回はさらに最近自分のハマっているiPhoneやエバーノートを使うことでパフォーマンスをあげることについて考えて見ました。

昔の未来へのイメージとしてサイボーグ化というと、なにやら頭に配線がごちゃごちゃしたヘルメットをつけ、電極をペタペタ貼り付けた感じでした。

まあ30年後はそんなものかもしれませんが、もっと身近に、自然体のものができそうな時期にきているようなきがします。

脳のサイボーグ化、このためには脳の昨日を機械を使ってアップさせる必要があるわけです。

そのためには一つ目には膨大な知識を蓄えるストレージ、そしてそれを的確に人間の脳に伝えるシステムがいるものとおもいます。

考えてみると・・・もうすでに自分の目の前にあるわけですよね。

膨大な知識を蓄えるといえばパソコン、さらに持ち運びできるノートパソコン、さらに小型化したスマホがあります。

そしてそのストレージに簡単にアクセスするエバーノートがありますよね。

パソコンや、それを通したネットでで手に入れた情報はいつでもスマホで呼び出すことができます。

そして先ほど2つ目に挙げた「提案する」機能ですが、これはいわゆるアラーム機能、アラート機能です。

先日私は「音声認識メール」というアプリをゲットしました。これは自分の声の認識でメールを作ったり、メモを作りエバーノートに送ることができます。
車のなかで簡単にメモを取ることができるスゴものなんです。

さらに最近をのアプリにiPhoneのカレンダーにアラートを音声認識で入力設定できるようになっています。

「明日朝8時にエバーノートのメモ見る」
などと発生してアラートを設定、まあ途中からは手動ですが、をすれば明日の朝メモを見るように自分に提案することが簡単にできるようになり間した。

これらのあたらしい機能を使うことでよりたくさんの高度な知識を蓄え、さらに的確に使うことを可能にしてきています。

近未来はすぐそこなのですね。

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DATE: CATEGORY:evernote
あるルールを決めてそれを続ける。

とても大事なことです。

少しづつ自分が変わっていくためにエバーノートは一役買ってくれます。

気づいたことをメモにしてそれを蓄積しようと決めたとします。

例えばどうすれば痩せることができるか。

痩せるためには摂取カロリーを減らして消費カロリーを増やすことが必要です。

そのために走るとかとったカロリーをメモにするなどの手段が考えられます。

自分の行動をメモしたり目標を記して時々エバーノートで蓄積したものを閲覧するのです。

これまでに継続してきたことを省みることで達成感も得られるし、反省点も見出すことができると思います。

ルールを決めて実行し蓄積することで目に見える効果を得ることができる。
更にその軌跡も見える化することで継続は力なりという言葉の重要性を再確認する毎日です。

ライフログの重要性とも言えます。
人生を見える化するって素晴らしいことですね。

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DATE: CATEGORY:evernote
カイゼンといえばトヨタを初めとした日本企業の改良の精神です。

これが過去の日本の高度成長を支えたものであることは言うまでもありません。

パラダイムの魔力―成功を約束する創造的未来の発見法パラダイムの魔力―成功を約束する創造的未来の発見法
(1995/04)
ジョエル バーカー

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この本は90年代という日本が世界で最も輝いていたときに書かれました。

20年前に日本がどれだけの評価を受けていたか、それを肌で感じることが出来ます。

さて、この本で日本語の「カイゼン」が評価されています。

以下抜粋
「パラダイムを開拓する先行者の強みにこのカイゼンが加わればどうなるか。・・・つまり問題を解決するスピードが加速するのである。向上という程度の話では済まない。後から新しいパラダイムにやってくる人たちが全く太刀打ちできない競争力を手に入れるのだから。」

「1日240日働くとして、毎日0.1パーセント改善したらどうなるか。年に24パーセントも改善するのである。」

この「カイゼン」を行うとき、我々は自分の行動、他人の行動、会社のルール、慣習などを再確認して問題のあるところ、変えたほうが良いところを探していくことになります。

そのとき、ノート術やそれを背景にしたEvernoteがあればどうなるでしょうか。

自分をより客観的に見つめ、自分のすすむべき道を示してくれる存在になってくれれば、一歩でも先にぬきんでることも不可能ではありません。

Evernoteは日本で出来たものではありません。

しかしながら、これは非常に自由度が高く手を入れることでより創造的な使い方ができます。

このツールの使い方という面においてまだ改善の余地は残されているとも思われます。

Evernoteの使い方(ノートブック、タグなどを駆使して情報処理を行うなど)で本当の意味での第二の脳をゲットしていきたいものです。

海外で発明されたものに手をいれ、よりブラッシュアップ(カイゼン)してより高い情報処理力を手に入れましょう。

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